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任意後見契約

  • ご自身の意思を反映できます。

    任意後見契約は、まだご自身が元気な状態のときに準備しておくものですので、「誰に」「何を」「いくらで」任せるということをご自身でしっかりと納得することができます。
    (いわゆる法定後見のように、すべて勝手に決定されてしまうものとは異なります)
  • ”契約日=後見スタート日”ではありません。

    任意後見契約は、まだご自身が元気な状態のときに準備しておくものです。
    ですから、ご自身が元気な間は、これまでの生活と何ら変わりありません。
    ご自身の判断能力が低下してしまったときにはじめてスタートします。
  • 元気だからこそできる契約です。

    繰り返しになりますが、任意後見契約は、まだご自身が元気な状態のときに準備しておくものです。
    逆に言うと、ご自身の判断能力が低下してしまってからでは間に合いません。
    いわゆる法定後見を選択する以外に方法がなくなってしまうおそれがあります。
このような方におすすめです

見ず知らずの人に自分の財産管理を任せるのは嫌だ。
今後の自分の生活に関して、漠然とした不安がある。
自分の判断力が低下したときに頼れる人が思いつかない。

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